メンタルで悩んだ人が取るべき行動のフローチャート(ワークブックの活用)
→受診する。診断名や治療方針を確認する。自宅でYouTubeなどで予習する
→複数の病気が気になる場合は、それぞれ学び、医師に確認する
⑤今やっている行動を書く
⑥脳内世界を作っている
自分の記憶や経験、知識
などを書く
⑦望ましい行動
合理的な行動を書く
何が合理的な行動か
必要な知識を学ぶ
⑧リアルな現実を予測ないし
想像できるために、
必要な知識を学ぶ
①自分の気持ちを書く
自分が考えている状況を書いてみる
困りごと+早稲田メンタルでYouTube検索してみる
→病気を学ぶ
→予測する脳、構造主義を理解する
②自分の病気や特性を学ぶ
合併症もある?
③自分の体調を書く
困りごと+早稲田メンタルでYouTube検索してみる
→病気を学ぶ(体調不良の原因も心が影響してるかも)
→行動してみる。相談してみる。
④客観的な事実を書いてみる
・客観的な事実を書けない理由
認知の歪みや無意識について学ぶ
→不安を直視する。不都合な現実を知る
→他者と交流し、経験の種類を増やす
現実
④客観的な事実を書いてみる
・客観的な事実を書けない理由
認知の歪みや無意識について学ぶ
⑧リアルな現実を予測ないし
想像できるために、
必要な知識を学ぶ
脳内
①自分の気持ちを書く
自分が考えている状況を
書いてみる
困りごと+早稲田メンタル
でYouTube検索してみる
→病気を学ぶ
記憶
⑥脳内世界を作っている
自分の記憶や経験、知識
などを書く
ズレ
②自分の病気や特性を学ぶ
合併症もある?
診断/特性
⑦望ましい行動
合理的な行動を書く
何が合理的な行動か
必要な知識を学ぶ
行動
⑤今やっている行動を書く
身体、環境
③自分の体調を書く
困りごと+早稲田メンタルでYouTube検索してみる
→病気を学ぶ
回避行動をせずに、望ましい行動を取るためのヒント
しっかり、療養する。鋭気を養う
薬をしっかり飲む。薬によって脳の特性を補正するイメージ
不安を明らかにする。問題のある不安と、問題のない不安を区別する
他人の目が気になる場合。相手の気持ちや立場を読み取り、問題のある不安か、問題のない不安かを区別する。問題がない場合は、他人に慣れていくトレーニングを進めていく
失敗や恥を恐れている場合、結果よりも過程に注目。完璧主義にならず、チャレンジしたことを褒める(褒めてもらう)
トラウマがある場合、トラウマの治療をしていく
ロジカルに考える、行動する習慣をつける。自己の感情に支配されないようにする
など
よくある質問
学ぶこと多すぎる。うまく書けません。
→焦らず、学んでいきましょう。心を構成する要素は無数にあり、学ぶことが本当に多いのです。
人と話すのが苦手ですし、苦痛です
→福祉の人や自助会など優しい人、利害関係のない人から練習していきましょう
医師は話を聞いてくれない。カウンセラーは高い。怪しい人も多い。
→精神科医の本音という本の中で語りました。ご参考ください
どこで何を学ぶのが効率的ですか?
→YouTubeと自助会で学ぶのが効率的です。
そうなるように頑張っています!
こちらもご参考に→
宣伝かい!(びし)

現実
脳内
記憶
ズレ
診断/特性
行動
身体、環境

現実
ズレ=ストレス、不安、怒りなど
脳の仕組み
ズレ
解決に向かう行動
認知の修正
回避
脳内の世界(予測)

神経の配線
身体からの信号
記憶
(経験/知識)